2011年11月2日水曜日

ちょーさんにライラがブログをちゃんとやりたくなる秘訣をSLAM DUNKを例にして分かりやすく教えます(裏テーマ:読者に陵南の越野を好きになってもらう

今から投稿するよ。遅刻じゃないよ

ってことで水曜日だぜ。


ライラにブログをやりたくなるような事を教えてしんぜればいいのね?

簡単さ。それはちょーさんがライラと仲良くなることだ!

めだかボックスでも安心院さんという人が友達になれば言うことを聞いてくれる
と言うくらいだしね



ちなみに友情って言っても簡単な言葉のようで、実は凄く難しい


例えば、スラムダンクという漫画の中でも、


中学生MVPに輝いた三井ひさしと、ただ身長の大きいだけだった赤木が
お互いを認め合いながらもライバルとして、競いあっていたが
三井が怪我をしてしまい、赤木だけが試合に出て、自分は取り残されていってしまってる

そんな些細な事だが、バスケを通して築けたはずの友情が
悪い種が芽をだして、もうさようならをするしかないような
そんな事もあってしまうのです。

ちなみに越野と言う人物は、
三井ひさしが陵南高校に入らなかったことでレギュラーになれた負けん気の強い人。




友情って難しいのです。

ライラとちょーさんも最初はオーギリで出会い
そしてブログを介して少しづつ仲良くなっていき
ほんの少しの未来は見えていたのに

思い通りに友情が育めなかっただけなのだ。



友情があれば全ての出来事はちょろいのである。

湘北高校が夏の全国予選で陵南高校と戦ったときに
中のマークがきつすぎて外からのアウトレンジに頼りたい時に
復帰した三井に対して

赤木「お前のマークはどうだ?」

三井「あぁ?ちょろいね」

と言って、赤木のお願いを三井は果たし、その試合の前半はアウトレンジが有効になりました。
どうですか?友情があれば人は言うことをきっと聞いてくれるのです


ちなみに、この試合で三井君にちょろいねと言われた相手は
三井ひさしが陵南高校に行かないおかげでレギュラーになれた越野選手です。





しかし時に友情というものは難しくもあります。
寒い冬の缶コーヒーのように人を温めてくれるものだけでは無い
思い違いが空の彼方に飛んでいってしまい
自分の言った台詞で相手を傷つけてしまい、
言われたひどい言葉も、今となっては無駄な気がしてしまうものだ

だから友達→仲間になるために共に同じ目標があればなお美しい。



そして、ちょーさんとライラ。
というかぶっちゃけて喋ってしまったら、
このブログメンバーの結束力がただ単に弱すぎるのだ。



もっと仲良くなれないものか?だからみんな仲良くしましょ!
人のブログも読みましょう。
その人がやっている違うブログもよみましょう



ヒライさんがやっているブログの内容と、このブログで書いた平井さんの文章が一言一句変わらな時がある。
とか、なおちゃんが妹好きすぎる事とか、
ライラがパスタ作った事とか
竹重さんが実はブログとか書くの好きだとか、
ちょーさんが原宿でやきそば焼いていた事とか
住みちゃん。。。はブログもツイッターも知らないから情報ないけどさ。


そういうのもしたらいいんじゃないかな?


なんかポカリスエット飲みたいのに缶のポカリの蓋すら開けられないくらい疲れた三井とその後輩みたいな関係性から一歩踏み出そうよ

そうすればもっと良いのではないのだろうか?


ちなみにこれだけ三井君が何故疲れたかと言うと、
全国選手権予選で陵南高校と戦い、前半凄く活躍した三井君。
後半もこの勢いで活躍と思われたが、なんと陵南高校は選手交代をして、
DFのスペシャリストを三井君にマンマーク。

おかげで三井君活躍できず、そのまま疲れて蓋も開けられない。

そしてこの交代させられた選手というのは、皆さんご存知の越野選手。




ということでみんなのブログやツイッターも見てね


ライラのブログ
http://ameblo.jp/this-is-layrhythm/

なおちゃん
http://ameblo.jp/naonao0528/

ヒライさん
http://ameblo.jp/ever-akizakura/

竹重さんのバンド
http://ameblo.jp/itaminui-lad/

ちょーさんのツイッター
http://www.movatwi.jp/user/959bf8226a7c07eb1e898d680cb5ca50/friend/chosan0920


明日のおだいは、
考えずに感じることにしました。

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