自分でさん付けすんのかい。僕さん。。。
あ、どうも水曜日です。米山の日です。
先週の木金土日はまさかの自分スルーパスになるんじゃねぇかって毎日怯えていました。
やらなかったけどありがとねひらいさん。。。
いややれよ!!!!!!!!!!!!
はい。昨日の画像について説明しますね。完全な趣味の時間になりますがすいません
あれは天元突破グレンラガンというテレビ東京でやっていたアニメのメインのロボットです。
ハイパー面白いアニメで、27話で完結のGINAXというエヴァンゲリヲンを作ったアニメ制作会社の渾身の熱血アニメです。
ちなみに2007年の文化省のメディア芸術祭で佳作をもらってます。
これはテレ東の日曜朝のアニメでは以上な評価らしいです
ちなみに裏ではプリキュアやってました。
21世紀になってからは珍しい、熱血一直線のロボットアニメです。
男らしいって事だけに特化したような作品と言うような評価をもらっています
主人公の男の子の成長を描いているのですが、最初は自信が無かった子が徐々に自信を高めていき、挫折しながらも成長。だけど、熱血。
笑いあり、涙あり、欝あり、ハッピーもアンハッピーもある。という文字にすれば結構ありきたりな作品です。
僕からするともしかしたら捉え方が違うのかもしれなくて、
こんなことを長々と書く気はないのですが、僕は根っこが凄くネガティブで、いろんな者に対して凄く恐怖心っていうのを持っています。
初対面は人から嫌われないようにめちゃめちゃご機嫌伺うし、
愛想笑いも上手ですし、結構気を使うようにしてますし、
他人を振り回すことよりも振り回される事になれてしまって
自分がやりたいことって結構はっきり言えないんです。
で、20歳位の時に色んな人に教えて頂いた事が、
簡単に言ったら、わがままっていうのはどんどん言うべきなんだって
相手の事を考えてのわがままなら強気で言うべきとかそんな意味ね
頭の中にはずっとあって、自分でも凄くしているつもりでもやっぱり周りから見た僕は
リーダーではなく、気の利くいい奴って言うポジションだったんです。
もっと大きい奴になりたい。って思っていたんです。
そう、エイで言ったら、タイの秘境に暮らしている、ヒマンチュラチャオプラヤみたいに大きくなりたいって思っていました。
で、このアニメの一話目をたまたま見たら、主人公に対して
「お前を信じるな。お前を信じる俺を信じろ!」って言う台詞を投げる人がいるんです。
この台詞がやけに凄いなぁって思って、俺なら言われたら嬉しいなぁって気になって
27話まで見て泣きっぱなしでした。
そんな作品です。
空中都市マチュピチュに肥満したヒマンチュラチャオプラヤ、チャイ飲んでるチャラ男を揶揄
つまりそう言うことだよね。
ちなみにもちろん俺物語全部フィクションだよ
はい。明日は、とりあえず更新します。
です。
まさか更新するだけなはずねぇと思うからそこらへんは感受性豊かなちょーさんにまかせます
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