2010年10月27日水曜日

パーマン完結編 -ラストメッセージ- (要は続きを書いてみた)

晴れ渡る水曜日の気持ちに乗せて言います。
ヨネジです。




なんででけぇんだよ。こんな大男この世(パーソナリティ)の中にいるわけないだろ?


ミツオは悩みました。人間をメッチャ太らせるかめっちゃ伸ばすか


でもそれをしないと、僕がいつも家に帰ってやる「明日の運命」という一人でもできる唯一のトランプゲームをしてることがばれてしまう


どうしよう。どうしよう。
逃げちゃおっかな??

いや、何か日曜日に逃げちゃダメって書いてあったから逃げちゃダメだ



どうしよう。
よし。白い文字で書いて、行間を読ましてみるか?

いや、あんまり伝わらないからやめておこう



どうしよう。
どうしよう。このままじゃサーセンストーンになってしまう。



ミツオは悩み一つの答えを出しました。。
目の前を歩いている人間(僕さん)を改造して大男にしようか



でもそんな倫理外なことをしてもいいのだろうか?

そんな時にミツオの前に「デデーーーン」と言う効果音のもと悪魔(ナオきちさん)が現れた



悪魔「別に人間を改造するくらいわけの無いことだろ?ほら、クロロホルム貸してやるからやってこいよ」

ミツオ「そうか。クロロホルムを使えば倫理にのっとって人間改造が出来るのか!?」




そんな時、また「ティロリロリ~~ン」と言う効果音のもと天使(ヒライミキさん)が現れた



天使「いや、冷静に考えて見るだぎゃー。クロロホルムつかったってダメなもんはだめだぎゃー」

ミツオ「やっぱりそうなのかぁぁぁ」



悪魔「ちょっとあんた邪魔しないでよ!そんなランカ・リーみたいな衣装着やがって。」

天使「いや、邪魔なんかしてないだぎゃー。あんたこそシェリル・クローム大好きですみたいな格好してさ」


悪魔「うるさいわね。神様に恋をしてなさいよ。こんな別れが来るとは思ってなかったってなるんだから。」

天使「うるさいだぎゃ。キラ☆って流れでやっちまうだぎゃ!」


悪魔「なにをー!」

天使「なんだぎゃー!」




ミツオ(うるせぇなぁ。なんかどーでもよくなっちまった。。ドラゴンボールでも読もう。ふんふん。なるほど。御天とトランクスが天下一武道会の子供の部で決勝戦か。もうちょっと先を読もう。あなるほど大人の部にも出場するつもりか?おや?はいはい。なるほど。この手があったか?)




ミツオ「悪魔さんと天使さんちょっと仲直りしようよ。ほら仲直りの印に肩車しなって。いいからいいから。はい。じゃあもっと仲直りの印にその状態でこのマント被って。はい出来上がり。」






と、これでなんとか五人そろった。はい。お終い



(あ、ナオキチさんが悪魔って言うのは単純に、悪魔のコスプレとかをしたときに似合いそうって言うだけで、悪意はありません。あ、ヒライさんは悪魔のコスプレが似合わないのか?ってそう言う意味でもございません。ただ単に多分ナオチャンの方が似合うだろうなって意味です。なんで、唯一僕さんだけパーマンじゃないのか?って文句言われるかもしれませんが、

そんな事は、知りません!!





明日はジャンプでやってるバクマンってマジでちょー面白いよね?あのPCPって漫画みたいにちょ〜さんも5週目の最後につながる深い話を五週連続でしていきます。4週目です。

ちなみにこの3週の間をおさらいします。

まずは一週目は作者取材の為休みました。
二週目は富士山に登ったお話しでした。
三週目はなんか行間を読んでくれ!ってずっと謝ってました。


4週目は一体どんなお話しになるのでしょうか?楽しみです。


誰か一緒に映画見に行きませんか?

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