2010年8月11日水曜日

よねやまくんのエッチィ というツッコミで終わる本格的な2分ネタの台本を公開します。(ちなみにこのネタの相方はキテレツ大百科のミヨちゃんを想定して書きました)

こんばんは。水曜日のエロ山です。



のっけからエロと言ってしまい申し訳ないです。

先日キテレツ大百科を観覧していると、ミヨちゃんって言ういい女を発見しまし

同じ作者の漫画の静ちゃんって女子と比べたら一目瞭然でいい女です
やっぱり嫁にするならミヨって言うだけありますね



ただ今日伝えたいのは、そんな話しじゃありません。



今日はエロについてです

エロと言う言葉は疎外されてしまいがちな事ですが、決して悪いことではありま
せん。悪く使うか良く使うかだけだと思います

それをみんなに伝えたい
だから僕はネタを書いたんだ







ミヨ「どーもミヨです」
僕「ヨネジです。」
二人「2人あわせてミヨジです。よろしくお願いいたします」


ミヨ「ねぇ、私たちってなんで生まれてきたのかな?」
僕「どーした、今日のミヨちゃん哲学的だね?」


ミヨ「本当に男ってやんなっちゃう。」
僕「どーした!?不安定か?」


ミヨ「いや、最近実はハマってる漫画があるんだけどね」
僕「何?」


ミヨ「ドラえもん!」
僕「おぉ。」


ミヨ「それで主人公の、のび太って言うエロ野郎がすぐにお風呂を覗こうとする
の。私そう言うエロ男大っ嫌い。何で世の中にはエロばっかりなの?」
僕「それは…」


ミヨ「やっぱり答えられないんだ」
僕「!?」


ミヨ「私、あなたなら答えてくれるって信じていたの。あなたなら世の中の理に
打ち勝ってくれるって。。。」
僕「…」


ミヨ「信じてた。ごめんね。何か私重たい女だよね。さぁ漫才やろう。最近は自
民党も民主党も信じられない世の中だから私が世界を壊し」
僕「無理すんなよ!!!!」


ミヨ「…。何よ?」
僕「何でいつも一人で重てぇもん背負っちまうんだよ?」


ミヨ「しょうがないじゃない?学校じゃ変なサンバイザーの科学野郎と、金持ち
嫌味野郎と、豚ゴリラって言うわけわかんないあだ名の人しか私に話しかけてく
れないんだもん。誰も私の疑問に答えてくれないんだもん」
僕「ミヨちゃん。。」


ミヨ「私、旅に出ようかな?」
僕「必要なんだよ!!」


ミヨ「…え?」
僕「世の中に取って必要な事なのさ」


ミヨ「な、なにそれ?」
僕「社会的にタブーとされ表面的には隠されているが、心の底では強く求めてい
るものそれがエロなんだ」


ミヨ「どういうこと?」
僕「俺はこの前、サブリミナルメッセージに関する本を読んだんだ。」



ミヨ「サ、サブリミナルメッセージ??」






僕「あぁ。その本によると口紅や香水の容器など女性向けの商品は男性器に模し
て作られていると言う」


ミヨ「な、なんだってー!」








僕「そして我々が普段からよく食べるクラッカーには、特殊な焼き方によってS
EXと言う字がわからないように焼いてあったりするらしいんだ」


ミヨ「!!」








僕「信じられないか?無理もない」


ミヨ「つまり、世の中が私達にエロを押し付けて来ているって言うの?」
僕「これ以上言わせないでくれ」


ミヨ「何で、何で教えてくれないの?」
僕「そんなに知りたいか?」


ミヨ「何でもする。お願い教えて」
僕「わかった。じゃあ結婚してくれ」


ミヨ「え?…。そういうオチ?もうエッチだなぁ」







長い割には下らなくてごめんなさい。
だがこれも全てノストラダムスの予言通りなんです。



さて、明日は
ちょ~さんが、ホスト時代の写真を使って面白い話をしてくれます。

です。よろしく

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