こんばんわ。今日はめちゃめちゃやさぐれております。
水曜日でよねやまです
こんなやさぐれてる日に何でこんなめんどくさそうなお題なんだろう
今日も仮病使おうかな?いや戦おう
8月12〜16日の日記公開します
8月12日〜15日
親の体調が悪かったので実家に帰っておりました。
8月16日
東京に帰ってきました。ただいま
何だよこのつまんねー日記は?
あの米山はどこに行ってしまったんだろう???
こんな時にミヨちゃんがいたらって考えちゃうもの
8月12日
実家に帰る。久しぶりの地元だ。思えば懐かしいものだ。
あの小学校も商店街も八百屋も何も変わっていない町並みだ。
僕は懐かしい道のりを歩いていた。
そこで僕はミヨと再会した
8月13日
ミヨ。あのミヨとは思えないほど美しい女性になっている。
ミヨ。心の中で何度もミヨと叫んでいる。だけどそれだけだ。
僕はあの頃から何も変わっていない。昔から何もできないままの情けない男なのか?
そう思っていると家のチャイムが鳴った。扉を開けてみるとミヨがいる。
…みよちゃん
8月14日
ミヨとデートをすることになった。
昨日たまたまお中元を届けに来てくれた時に
久しぶりなんだし遊ぼうと言われ僕は承諾
ミヨと二人きりなんて何もできなかった中学の帰り道以来だ。
ミヨ。もしかしたらミヨは何も変わっていないのかもしれない
変わったのは僕だけなのか?
変わらない街並みを変わらない彼女と歩くだけで僕はあの頃に戻れる気がする
明日もまた会おう。その約束だけして今日はサヨナラ
8月15日
時間と言うものは不思議なものだ。
3000日以上の長い日数を僕らは一瞬で取り戻している
目を見つめても恥ずかしくない。僕の右手はミヨの左手と繋がっている
不思議なものだ。たったこれだけの接触で二人は深く繋がっている
言葉は無くても幸せだ。だけどここで必要な言葉を今なら言える気がする。
突然電話が鳴った。東京の会社からだ。
僕の右手の感覚が強くなる。
僕の左手の物体が告げる。休みを早く終わらせて帰って来い
心無く僕は返事をする。
急に右手が軽くなった。隣にいる女は笑っている。
仕事で戻らなきゃいけないんだね?じゃあ準備とかあるでしょ?
そんな言葉を言ってるようだ。
大人になったんだ。そう思った。
純粋な気持ちを隠せるずるさ。気持ちを匂わす笑顔
やっぱり時間と言うものは不思議なものだ。
すべての町並みも隣にいる女もあの頃と変わってしまって見える。
僕は笑顔を作れない。だからと言って呼び止める事も出来ない
一番ださい姿を見せてしまった。
8月16日
僕は電車に向かっている。思い返すのはあの女の事だ。
変わってしまったあの女。どーする事も出来ない自分
こうやって大人になっていくのだろうか?
否、それは違うのでは無いか?
変えることが出来るのは自分の行動しだい。
ミヨ!僕は戻ろうと駅のホームを走り出した。
その時一人の女性とぶつかってしまった。
それは高校生の時に好きだったマヨだ!
マヨ。あのマヨとは思えないほど綺麗な女性になっていた。
時間と言うのは不思議なものだ。見つめ合う瞳が二人の時間を戻していった。
運命なんて言葉は、どーでもいい。
僕はただ、恋愛がしたいみたいだ。。。。
僕の恋愛観、ただいま
もう、やさぐれたい。誰か上手にやさぐれさせてくれ!!
ミヨでもマヨでも誰でもいいよ!
でも、おっさんのメイドさんは絶対に嫌です。
そう言う写真は月曜日のナオちゃんで間に合ってます。
つーかナオちゃん写真すげーわ!!
あんなんどんだけ言葉をつないでも勝てんわ!
明日は、
好きに書いてみてください。です
写真を載せるも面白いこと書くもなんでもいいです。
全部自身でやってみてください。
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