わーい ライヒーからのスルーパスだぁ
どうも僕です。
多分ね、ブログのことすっかり忘れてるんだよライヒーは
それほどY山に夢中ってことさ♪
さてお題
「今も愛して止まない、昭和の名品」
アレだよね
『ドラゴンクエストⅢ』
これは何回やっても楽しいね!!
みんなに僕が独自に開発した裏技を教えよう!
ファミコンってさぁ
カセットを差し込むでしょ
今考えてもどういう理屈かわからないけど
カセットを奥まで深く差し込まなくてもゲームが起動するって知ってた?
それに気づいた竹重少年はカセット差し込みの限界に挑んだのです。
ただ、このチャレンジはドラクエⅢでやるには非常に不向きなのです・・・
なぜなら冒険の書が消えるから
みんなも経験あるよね
ある日、突然「冒険の書」が消えるあの絶望感
普通に慎重に扱ってても冒険の書が消えるのに
カセットを中途半端に入れたりしたらもうすごい確率で消えるわけですよ
でも竹重少年は果敢にチャレンジしたわけです。
当然、冒険の書は消えました。。。
消えてしまえば逆にふっきれるというもの
色んな差し込み方を試しました
そして、その時はやってきました。
それは、右上がりに斜めに差し込んだ時のことです
ドラクエⅢが起動しました!
--異変その①--
母「起きなさい」
で、勇者が目覚めるところからスタートするドラクエⅢですが
ベッドから起き上がって1マス動いたのに
なんとベッドの上にまだ勇者が寝てるのです!!
!?
もう1マス動くと
寝ていた勇者がついてきます
!?
なななななんと!!!
勇者が二人いる!!
勇者が双子なのです!!
しかも1人の勇者は
HP:0 MP:0
しっ死んでる!!
でも生きてるんです
戦闘にも参加できるんです。
でもすぐに死にます。
--異変その②--
預かり所にめっちゃ物がある。
もの凄い数のアイテムが最初から預かり所に預けてありました。
その中には
・光の鎧(最強装備)
・さざなみの杖(レアアイテム)
・はんにゃの面(呪われる)
といったゲーム終盤にしか手に入らないようなものまでありました。
勇者が二人いるので仲間は二人しか連れていけないのですが
とにかくとても面白いドラクエⅢでした!
クリアする前に冒険の書が消えましたが・・・
実家にファミコンがある人は是非チャレンジしてみて下さい
それでは明日のお題
「王・技・Reメンバーに 件名「あなたは○○マイスターです」 本文「理由は○○だからです」 というメールを送って返ってきた返信にツッコミを入れます!」
=竹重メモ=
よねやま君、先週はパスしてゴメンね
ながしま君の度重なるパスは逆に日向君の強引なドリブルみたいだよね
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