2012年1月18日水曜日

よねやま一押しのトリビアネタをなおきちにメールして返信の返信で「なじって」と送ってみたらこうなりました

今日はなおちゃまからのお返信はありません。なので、ポエムな水曜日にしましょう



皆様が大好きな白い粉ってなんでしょうか?
うん。そうですよ。白い粉です。

え、エムディー○ムエー?
違うよ違うよ。そんなに危ないお話じゃ無いのですって。

最近僕は塩に興味があるのですわ
しおだよ塩。お塩。

だから押尾じゃないって。
ソルトね。お塩のお話です。



この間、思春期も終わって大人になったと言うことで新品のラジオを聞いていたんです。
なかなか軽快なトークとラジオならではの、ハガキでのリスナーとのやり取りを聞いていて
やっぱりテレビも面白いのかもしれないが、ラジオもいいもんですね

ここ最近ずーとアニメ以外のテレビを見ていなかったものですから、色んな情報を聞けて楽しかったかもしれないけど、ラジオみなさんも聞いてみてください


そうそう。話はここからなんだけど、
パーソナリティーの方が一つの企画を喋り終わり、CMに移行した時に僕は気づきました。

テレビとラジオの圧倒的な違いって視覚が無い事だと思うのです。
だから、ラジオで何か商品を紹介するときは、
背景配色などイメージを考えず、その商品がどんなものであるのかを的確に伝える
この技術(テク)が素晴らしいのです。
僕が聞いたcmの入りかたはこんな感じでした。



ラジオの企画が終わる
 ↓
ぴんぽんぱんぽぉ~ん(音が鳴る)
 ↓
は○たの塩は、オーストラリアの海水をふんだんに使っています♪
(中略)
それを○かたの海水と混ぜてはか○の塩は完成します。

HA○TAの塩♪




ですって。わかりやすいですよね?
綺麗な女性と思われる人が、リスナーに届きやすように綺麗な声で

オーストラリアの海水をふんだんに使ってる。と教えてくれるのです。



なんてわかりやすいんだろう。
ちょっとしらべて見たらなんと

オーストラリアとメキシコの海水が93%
だそうです。


なーんでしょうね。言葉を的確に伝えるということはとても大変なんだな。

って思って、僕はまた明日に向かいます。



ということで、明日のちょーさんのお題は

つーかさ、ちゃんと聞いてたの?先週のお題もう一回見直してみなよ?うん。書いてあるよね?年下彼女との思い出をDON!ってさ。は?加藤ちゃさんに比べて下さいとは書いてねぇのよ。そこんところわかってんのかな?いや、別に俺がもう三年彼女がいないからひがんでるわけじゃねぇよ。はぁ?今俺の彼女がどんくらいいないとかそんな話してねぇじゃん!そうやって話しを変えるの良くないと思うよ。だから俺が昔彼女と別れた理由は浮気されて許したと思ったらその浮気がZENZEN続いていて、DANDAN俺よりもそっちの方に心惹かれていったらしいけど、俺その彼女の事めっちゃ好きだったからめっちゃ愛してたけど1/3も伝わってはなかったのよ。結局乗り換えられましたよ。あーそうさ。悪いのはきっと俺だよ。。でも今そんな話していないじゃん?だからちょーさんのお話をしろっつてんの!ちょーさんがその11歳年下の彼女とどんな思い出があるのか教えてdonって事。例えば、二人で首都高の湾岸線のアスファルトでタイヤを切りつけながら暗闇走り抜けた想い出とかさ、愛が重すぎて理解を拒んで憎しみに変わっていったお話しとかさ、悩める街で花咲くパラダイスを二人のフィーリングで見つけたお話とかさ。何か想い出はなせや!!!!





です。また来週あいましょー

ちなみに僕は最近アニメのペルソナ4にはまっています。

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