おはようございます。清々しい日差しにあたりながらの遅刻です。
水曜日の戦士です。
2011を振り返ってみるとそんなに良いとしではなかったかなぁ
って気がします。いや、そりゃめでたい事がありましたよ
例えば我らが心の師匠竹重さんが結婚したとか。
結婚式の招待状を渡すときに
「お前は呼ぶ予定じゃなかったけど、キャンセルが入ったから呼んだ」
っていう嘘なのか何のかもよくわからない事を言われたりとか
よかった?事もたくさんあります。
でも自分だけの事を考えてみたときに、ど~~~なんだろうなぁ
ってね。
小さい頃に描いた大人って奴はもう正直なれやしないんだろうなぁって最近わかってしまいました
それは凄く寂しいことなのかもしれないけど、別に悲しいことではありません。
これ意味わかります?
例えば、面白くなくても楽しい奴っていますよね?それと同じ
まだわからないかな?
だから、見上げたたら一面に広がる空の事を、宇宙って書いてソラって呼ぶこともあるわけじゃないですか?
あれ?遠ざかったのかなぁ?あの雲のように遠ざかっていくのかな?
う~んと、わかりづらくなっちゃうかもしれないけど、
アニメじゃない。アニメじゃないんだ。これは本当の事なんだ!っと訴えるアニメがあったとしても
いや、アニメがアニメじゃないって言ってもねぇぇぇぇ~
ってなってしまうよね?あれもう訳がわかんなくなって来ちゃった。まぁいいか
ただ、小さい頃に思い描いた俺と、今の俺を比べて嫌になるのではなくて
今年一年で成し遂げた事が少ないことがやっぱり納得のいかないわけになるよね?
小学校の時に裸足のゲンを見て、
鯉を盗んで、病気の人に食べさせてあげようっと思っていたあの少年のような気持ちが
今の僕の中にあるのかって言うのも心配になるわけです。
本当に小学校の校庭にある池で鯉を捕まえてみようっていうあの、冒険心をなくしてはいないのかっていうやつね
え、わかんないの?
だからドラゴンボール見て憧れて、ずっとカメハメ波の練習していたあの純粋な気持ちですって
はぁ?だからぁ
キャプテン翼を見て、ドライブシュートが打てれば、早苗ちゃんと付き合うことが出来るんだって知ってドライブシュートの練習に明け暮れたあの頃だって。
あ、よかったわかってくれたみたいですね
とにかく今年一年お世話になりました。来年もまたよろしくお願いします
それではまた。
あ、今日のテーマは
ドンツッタンツドンッツツッタンドド、ドンツッタンツドンッツツッタンドド、しゃからかわーおしりしりぺん草。だんだんぼーツぼーツジャンぴんどん、ビキシレぱんぱんぴんつポンポンポンつレディ草
の続きを考えてみましたです。よろしくさん
0 件のコメント:
コメントを投稿