2011年7月19日火曜日

「わたしが舞台演出するならタイトルゎもちろん…!!!」

昨日、ゴルフもしないのに高級ゴルフ場に行きました。


どうも僕です。


あぁこのままだと熱中症になる って実感できる猛暑でしたね。。


なおきちさん舞台お疲れ様でした。

気持ちだけ最前列にいた どうも僕です。(2回目)


そんななおきちさんからのリクエスト

「わたしが舞台演出するならタイトルゎもちろん…!!!」


では、今回もイギリス式に台本を書いた後でタイトルをつけてみたいと思います。

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ここはベイブリッジ。龍が眠る柩だ。

誰もがあり得るはずがないと思うであろうことがおこった。
どうやってそこまで辿り着いたのか
1匹の猫がベイブリッジを徘徊していた。

その猫は鉄の塊とダンスをして天寿をまっとうするはずであった。

しかし、1人の若者が鉄の塊を止めた。

その命とひきかえに。


奇跡的に一命を取り留めた猫はその命を守るようにゆっくりとベイブリッジを後にした。

猫の名は「よねやま」

後に横浜中の猫を1つにまとめ上げる伝説の猫だ。


物語はよねやまが山下公園で
外猫の秀人と出会うところから始まる。

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タイトル「疾風伝説 特攻のよね」


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さて明日のお題
「あなたの考える『疾風伝説 特攻のよね』の見所を教えて下さい」と住ちゃんとちょーさんにメールして面白かった方を掲載します。つまらなかった方には「俺ってつまらない男なんです」となおきちにメールさせます」

よねやま的に面白かった方はどこがどう面白かったかよねペン先生が解説してくれます!

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