2011年1月19日水曜日

なおきちに『ムチャぶられていた仕方なくって感じでメールしてると思っているなら大間違いです。僕は出会った頃からあなたになじられたかったのです』とメールをしてみたところこんな返信を頂きました。その返信からうまれた俳句(五・七・五)「なじり」を発表します

こんばんわ。脇腹に爆弾を抱えた水曜日、米山です

自宅安静3日目です。
暇なのでなおちゃんにメールしてみます。

本文
 いや、まじで、この前なじってもらったじゃんね?実はあれ、ぼくさんにお願いして個人的なプライベート使用でもっともっとなじられたい


(当然多少オーバーに書いてます)

するってぇと月曜日担当のなおきちからメールが

本文
え?なに。またなじればいいの??

と。

めんどくさがれてないかな?っと心配になる私。

冬過ぎて
たゆたう水に
流るるメール(字余り)

最近寒くなりましたが、人とメールをするときはどんな些細な内容のメールでも、たゆたう水のように止めらる事は出来ない。と言う意味ですね

さて、そこから少しアニメのメールを。

ちょっと今回無理
たしなむ程度にしかブログできません。
なんせ脇が痛くて携帯をいじるのも大変なんでわかって下さい。

わかってもらえなければなじって下さい

一応一生懸命やってるんでまた来週です。


明日は

ちょ〜さんの不安をかきなぞるナウ。

です。

あー明日もメールくるんだろうなぁ。まぁいいか

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