2010年11月8日月曜日

職場の上司や友人やちょ〜さんに、優しいウソをついてみた

遅刻もいいとこな
ヒライミキです。
 
すいません。
 
ごめんねナオちゃん(´Д`)
 
 
 
早速反省したヒライミキはお題を実行にうつした!!

 
『職場の上司や友人やちょ〜さんに、優しいウソをついてみた』
 
 
●まず上司
 
 
ヒ「あ、マネージャー、ちょっといいですか」
 
 
 
マネ「なに??」
 
 
 
ヒ「実はうち43だったんです。マネージャーより歳上やったんです。それなのにメドベージェフ大統領なのかメドジェーベフ大統領なのか、べとジェの位置関係を毎日どっちだっけ、て悩むんです。悩みません?」
 
 
マネ「それはないな〜」
 
 
 
●続いて友人
 
ヒ「おー、久しぶり〜♪」
 
 
友「本当やね〜」
 
 
 
ヒ「てか痩せたなぁ!
 
 
 
友「エステ行って小顔に、小顔に、てしてもらっとるん♪」
 
 
ヒ「あ〜、それ頭やったのか〜!!小顔すぎてちょっと大きめのグーが肩に乗っとるんやと思ってた!」
 
 
友「それはないな〜」(ちょっと食いぎみぐらいで)
 
 
●最後にちょ〜さんに
 
 
ヒ「あ、ちょ〜さ…」
 
 
ちょ「それはないな〜」
 
 
 
 

 
というわけで今回で、少し前から巷でウワサになっている
「それはないな〜」が万能である、ということが
証明されましたな。
 
 
 
てか優しいウソのつき方、間違ってるよね??
 
 
 
てへ(^з^)-☆
 
 
てごまかしたところでナオちゃんへ。。。
 
 
 
『お母さん、あの時のアレ、ウソでした』
さぁてどんなカミングアウトが出るのかー!!!

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