遅刻もいいとこな
ヒライミキです。
すいません。
ごめんねナオちゃん(´Д`)
早速反省したヒライミキはお題を実行にうつした!!
『職場の上司や友人やちょ〜さんに、優しいウソをついてみた』
●まず上司
ヒ「あ、マネージャー、ちょっといいですか」
マネ「なに??」
ヒ「実はうち43だったんです。マネージャーより歳上やったんです。それなのにメドベージェフ大統領なのかメドジェーベフ大統領なのか、べとジェの位置関係を毎日どっちだっけ、て悩むんです。悩みません?」
マネ「それはないな〜」
●続いて友人
ヒ「おー、久しぶり〜♪」
友「本当やね〜」
ヒ「てか痩せたなぁ!
友「エステ行って小顔に、小顔に、てしてもらっとるん♪」
ヒ「あ〜、それ頭やったのか〜!!小顔すぎてちょっと大きめのグーが肩に乗っとるんやと思ってた!」
友「それはないな〜」(ちょっと食いぎみぐらいで)
●最後にちょ〜さんに
ヒ「あ、ちょ〜さ…」
ちょ「それはないな〜」
というわけで今回で、少し前から巷でウワサになっている
「それはないな〜」が万能である、ということが
証明されましたな。
てか優しいウソのつき方、間違ってるよね??
てへ(^з^)-☆
てごまかしたところでナオちゃんへ。。。
『お母さん、あの時のアレ、ウソでした』
さぁてどんなカミングアウトが出るのかー!!!
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