こんばんワイン。
昔懐かしのギャグです。
あのマンガですって。
みんな同世代やと思っとります。
今放送されたらだいぶ問題になると思う。
昔ってなんて自由やったんやろーね。
あ、一週間ぶりですヒライミキです。
もうお題いっちゃいます。
今日は優等生のようにすらすらとお題をなんなくこなすつもりです。
『ご当地パフェを考え誰かに食してもらう』
んー 早速困った。
味噌パフェか〜(当たり前のように出てきたキーワード、味噌ですがご当地といえばこれしかないのがヒライミキです)
誰が食べてくれるかなぁ。
あ、このムチャブReメンバーならみんな笑顔で食してくれるはず^^♬
なおちゃんに食べてもらう
→さすがジモティー。喉の渇く味噌だろうが全く問題なくペロリと完食。
僕さんに食べてもらう
→味の濃いもの好きな僕さんも喜んで食す。アクセント!と言いトッピングにおでんを。田楽も楽しんだようだ。
よねじくんに食べてもらう
→甘からい八丁味噌との初対面に衝撃を受けた。あまりのおいしさに食がすすみ、あの細ぉーい身体は奇跡というべき”味噌太り”を起こした。
ちょ〜さんに食べてもらう
→心優しいちょ〜さんは、どうしても味噌ソースの中に混ざってる白ゴマをその茶褐色のドロドロから救い出したくて一粒一粒を丁寧に救い出し、満足して帰って行った。
ライラに食べてもらう
→チョコレートパフェだ〜!と激しい思い込みから味噌味をもチョコ味にかえてしまうイリュージョンを自分の舌へ引き起こしていた。喜んで食べていたから良しとしよう。
スミちゃんに食べてもらう
→正直者のスミちゃんはニオイを嗅いで「うーん、あげる」と正直な気持ちをぶつけてきた。いらないようだ。いいんだよ、それで。
というわけで味噌パフェを食してもらうことによって人間性がはかれた今回。
味噌パフェって。。。いつか実現させてみたい。
ほな明日のお題ね!!
『やってみせる!◯◯の秋』
芸術!?スポーツ!?それとも出るのかっ、新しい何か!!
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