2010年6月30日水曜日

7/3の餃子犬に向けてこんな準備をしています。○○はちょーさんとかぶりそうなのでやめておくつもりです

こんばんわ。今帰ってきました。
さてブログを更新させなければ。

ん?更新させなければ??

更新させなければだと、まるで嫌々やっているみたいなニュアンスですよね?
そんな事じゃ続きません。どうせやるなら楽しみましょう



と言う事でやってきました。水曜日の嫌々です(米山)


最近ものすごく忙しくなってきまして、突然仕事が入ったりするので3日ちょっと恐いです


ですが、7月三日に向けてやっぱり準備したいですよね?
だって餃子食えるんだもん!!




何しようかな?




何しようかな?




何しようかな(時間稼ぎ)






うーん。腹を空かせておこうとかありきたりなのでいいわけないし
チャゲ&飛鳥を聞きなおすのはチョ~さんがやってそうだし
最後のチャンスを掴む為に白球を追いかける高校球児っていうのも、掴めないものばかりって言うし(謎)




どうしよう。




って俺客で行くだけなんだから何か準備するものある??




無いでしょ??




何をもって行けばいいのさ??




やめたやめた!!もう何も持っていかない。
火曜日に振り回されるのはもうお終いだ!!




と言う事で何にも準備するものはありません。

さよーーーならーーーーー




明日はちょーさんは7/3にむけてもうしあげている事を発表します

です









「ふぅ。とりあえず今日のブログはこれでいいか?よーし一段落したし寝るか。」

(本当にそれで良いのか?)




「え?何だ今の声は?」

(本当にそれで良いのかと聞いているのだ)




「誰だ?誰もいないじゃないか?」

(何も用意しない。それはつまり、何も備えずに生きていると言うこと)




「誰もいない。一体この声は?」

(まるで貴様の人生を表しているようだな?)




「何だと!?」

(生まれてから今まで何かを成し遂げたことは?手に入れる為にした努力は?すべて人のせいにして投げ出してきたではないか?)




「や、やめろ!俺の心に土足で入り込むな!」

(また貴様は逃げ出す。そうやっていつものようにな)




「違う。」

(何が違うというのだ?)




「だって、用意するものが何も見つからないんだししょうがないじゃないか?」

(ふふ。本当に何も無いと思っているようだな?)




「それに俺はお客さんとして行くだけなのだからしょうがないだろ?」

(…。)




「…何だ?何故黙り込む?」

(まだ気付いてくれねぇのかよ?)




「え?」

(自分の胸に手当ててみろよ)




「胸に手を?」

ドクン




「…この鼓動は、」

(心臓はもう準備できてるってさ。)




「何だ?体が。いや、体中が熱い。」

(心臓だけじゃねぇ。みんな準備できてるんだぜ!)





「まさかお前は?」

(もう言葉は必要ないよな?いつになったら気付いてくれるのか待ち遠しかったぜ)




「ふふ。そうだな?その通りだ。いつからだったんだろうな?」

(そんな事は関係ない。お前が忘れてたものを取り戻した今からが全ての始まりなんだ)




「フ。。あぁ。」

(もう俺は必要ないようだし、そろそろ消えるよ)




「待ってくれ!」

(おいおい。これからは一人なんだ。別れは言いっこ無しだぜ)




「別れじゃねぇだろ?一緒だろ?」

(あぁ。忘れんな!お前の信じる、お前を信じろ!)





僕は忘れていたものを思い出した。いついかなる時でも必要なもの

そう。

それは胸の中にある

「熱い情熱」




7/3は、…。いや、違う。

7/3だけじゃない。常に、常に熱い情熱を準備すること。これが重要なんだ!



へへへ。なんだか汗くせぇ日記になっちまったもんだ。
それじゃぁみんなまた来週な!

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