余計なものなど無いこの時代だからこそ、余計な言葉を織り混ぜながら会話をしたらいいんじゃないかな?
なんて思います。
意味わかりますか?
伝わりづらいと思うので簡潔に言うと「チャゲアス」です
チャゲアスの歌詞を日常に織り交ぜる方法を教えます
まずは、CDを聴くことです。MD、ipod、ヨウツベでも構いませんが曲を聴きましょう
で、聴いたらちょっとだけうっとりして下さい。
そしたらオッケーです。
日常ですぐに織り交ぜれます。
だってチャゲアス好きになってんだもん
女「あ〜あ。仕事ばっかりで全然楽しくないなぁ。なんか最近何か良いことあった?」
男「そうだなぁ。俺も忙しいから全然無いかな?」
女「だよねー。何か良いこと無いかな?」
男「強いてあげれば君に出会えた事かな?」
女「…きしょ」
恋愛は難しいですね。さて彼がもしチャゲアスを聴いてうっとりしていたらどうなってたか?
女「あ〜あ。仕事ばっかりで全然楽しくないなぁ。なんか最近何か良いことあった?」
男「そうだなぁ。俺も忙しいから全然無いかな?」
女「だよねー。何か良いこと無いかな?」
男「でもさ、そんなに良いことなんて起きないんじゃないかな?」
女「どういう事よ?それじゃあこんなつまらない日常が永遠に続くって言うの?そんなの耐えられない。私、そんなの耐えられないよ!!」
男「…」
女「何でなにも言ってくれないの?ねぇ教えてよ。お願いだから教えて!」
男「…追いかけて、」
女「…え?」
男「追いかけて、追いかけても掴めないものばかりさ。
だから、手に入れる事に努力してやっとの思いで手に入るから感動するんじゃないかな?」
女「こんな無駄な日々を過ごす私にも、感動できるほどの何かが見つかるかな?」
男「余計なものなど無いよ。全てが君を輝かせる証になんだから」
女「無理だよ。私には何もできっこないよ。職場イジメにもあってるし、私には無理だよー」
男「そんな事が?わかった。今からソイツを、これからソイツを殴りに行こう」
女「いやいやいやーそれは流石に」
男「ハンギンゼァー!消えない心で」
女「え?ちょっとどーしたの?」
男「君の悩める心にドゥッドゥデドゥヤドゥーだ」
女「え!ちょっと誰かー?誰かいませんかー?誰かーーー」
ほらね。幸せになれたでしょ?
…んー。つーか俺チャゲアス詳しくねーわ!
もう歌詞わからん。皆さん頑張ってチャゲアって下さい
さよーならー
明日は
自分の一番の自慢話しをして、それをこえる自慢話しをつくります
です。
いつも写真がなくてごめんなさい
ちょーさんよろしく
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