2009年12月23日水曜日

はじめて女子のお誕生日会に行ったあの日のことを書いた後に五・七・五でうまいことしめます

水曜日
マガジンサンデー
米山です
 
どうも。水曜日の米山ですわい
 
 
 
米山は
国語の成績
悪かった。
 
竹重は
それをぜんぜん
しり申さん(字余り)
 
5・7・5
まとめる文章
難しすぎ(字余り)
 
何よりも
女子の誕生会(字余り)
呼ばれた事ない(字余り)
 
だから
 
フィクションで
書いたとしても
俺は悪くない(字余り)
 
はい。書きまーす
 
 
 
 
 
あれは、あの夏一番暑い日の事でした
ウルトラマンになる事を諦めた僕は
かめはめ波に挑戦しようとしていた
 
 
ドラゴンボールでビーデルと御天に
舞空術を教えると言う話を見つけ
気をためる練習に励んでいました
 
 
 
でも、ご存知のとおり駄目でした。
そりゃそうさ。あれは漫画の話だ
僕なんかに気が貯められるわけがないんです
 
 
 
絶望しました。
大きくもなれない。気もためられない
僕は何の貯めに生きているんだ?
 
そんな時に出会ったのが彼女でした
 
 
 
女「ねぇ。君いつもここにいるね?何してるの?」
僕「何って…何でもないよ。」
 
女「ふ〜ん。変なの」
僕「変で悪いかよ」
 
女「てっきりかめはめ波の練習してるのかと思ったのに」
僕「え…?何でそれを?」
 
女「私、今日誕生日なんだ。だから君も祝いに来てよ」
僕「な、何だって?」
 
なんだって?
マジかよ?うそだろ?
なんだって??
 
 
あ。昨日飲んでいたのでオチまで頭が回りません
二日酔いです。ですがかめはめ波とウルトラマンは
男の子の永遠のテーマです
 
まぁ行ったことないので勘弁してください
 
 
明日はアンドモアの
今なら、俺、かめはめ波がうてるかもしれねーよ
 
さよーならー

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